緊急支援情報 ― 東日本大震災 20110311

順天堂大学同窓会諸兄姉様
 (敬称略)

 【2011.8.23】

 皆さま ありがとうございました!
東日本大震災義援金が100万円を越えました!


 お陰様でたくさんの方々からの暖かいご支援により、8月初旬に東日本大震災義援金が第1次の目標額に達しました。あらためてご協力、ご支援いただきました個人、支部、グループの皆々様方に心から御礼と感謝を申しあげます。
 この義援金は当初の計画通り、山形県支部のご協力で東北3県の被災支部(岩手、宮城、福島)へ配分いたします。配分の方法につきましては山形県塩野支部長に一任して、それぞれの支部長と相談し、決定したいと思いますので、ご了承とご理解を賜わりますようお願い申し上げます。
 最後に、今後もこの支援活動を広げ多くの仲間に繋がることを目指していますので、今後とも宜しくご支援ご協力をいただきますようお願い申し上げます。
 ※別紙参照
  2011年8月23日

                    東京啓友会     会長 佐藤 修
                    東京啓友会東日本大震災支援委員会一同

 【2011.6.4】

 【東京啓友会 東日本震災義援金報告】平成23年度東京啓友会総会で報告されたものです。

 【2011.4.11】

 東京の桜も満開を迎え春爛漫という今日この頃ですが、東北、北関東被災地の方々の苦難を思いはかると、花を愛でるには心痛い季節となりました。皆さまも、気の晴れない新年度をお迎えかとお察しいたします。
 さて、あの大震災のから数えて今日で1ヶ月を迎えここ2週間は会員諸兄の安否情報も一息つきましたが、被災地の皆さんの情報が伝わり様子が知れてくるほど、想像を絶する苦難の道程が待ち構えていることが分かりました。
 岩手県支部の若い同窓生は、非常勤講師の雇用期間が終了しこの夏に県採用試験を控えているところで被災、面接に着るスーツ、Yシャツ、ネクタイ、靴など、全てを失い、現在、着身着のままの状態にあると悲痛な連絡がありました。宮城県からは、昨年春に高校教員を勇退した南三陸町に住む同窓生が、新築したばかりの自宅と全財産を津波にさらわれて途方にくれていると言う報告が届いています。福島県支部からは原発放射能線被害による県内外避難や風評被害による支援の輪からの疎外など、深刻なレポートも来ています。
 いよいよ、被災地域の過酷な生活実態が見えてきました。支援はまだ緒に就いたばかりの状況です。これらの窮状を訴え支援の要望に対して私たちはどう取り組むべきか、鳩首傾ける時に来ています。
 義援金も皆様のこころ暖かいご支援により、本日で64万円が45人と1団体から寄せられました。しかし、第1次目標額の100万円を達成するには、まだまだ、多くの方々に支援の輪を広げていく必要があります。どうか、被災地6県(岩手・宮城・福島・茨城・千葉)の同窓生とその関係者に、一日も早く支援のこころと手を差し伸べるために、一層のご支援とご協力をお願い申し上げます。

 

 支援活動への協力要請事項
1. 義援募金活動を知らない会員仲間に伝えてください。
2. 義援金の使途目的・趣旨を知らない会員仲間に伝えてください。
3. 義援金の応募の仕方を知らない会員仲間に伝えてください。
4. 支援活動を呼びかけている、東京啓友会ホームページの存在を知らない会員仲間に伝えてください。
5. 多様な支援活動プログラムをご提案ください。

 2011年4月11日

 順天堂大学東京啓友会 会 長   佐藤 修
 東日本大震災支援委員会 委員長   上柿和生
  副委員長  小山 修
  副委員長  岡嶋博人

 【2011年4月11日現在までに、義援金をお寄せいただいた方々のお名前】<順不同・敬称略>
H 14 稲村 彰映 S 37 篠田 勝廣 H 8 梁川 悦美
S 37 佐藤  修 S 58 木村 博人 H 3 田中 伸明
S 46 竹内 悟 H 7院 大西 朋 H 1 村山 光義
H 7 佐々木信和 H 23 中塚 隆夫(父兄) S 58 岡嶋 昭人
S 62 伊藤 衛 H 7 酒井裕樹彦 S 41 則末 忠衛
H 9 松平 斉康 H 13 角出 貴宏 S 61 水村 信二
S 44 小山 修 H 11 増田 朋広 H 9 谷古 裕子(旧姓助友)
S 37 宮下 桂治 S 44 窪嶋 光一 H 11 角 晃子
H 7 海老原理咲 S 61 塩田 徹 S 54 波多野一利
S 41 塩野 孝男(山形支部長) S 54 佐藤 康 S 50 新井野洋一(愛知県支部)
H 21 谷北 晃浩 S 63 横山大二郎 S 37 高本 晴夫
S 35 大澤 英夫 S 47 芳賀 博 S 43 上柿 和生
H 3 津田 裕章   順大軟式庭球部(北村薫部長) H 16 西原 佳江
S 46 山下  博 H 9 佐藤由香里 S 44 田中 英之
S 46 中田  清 S 51 庄司  治 S 43 高嶋  博
S 42 北川  駿

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 【2011.4.8】
 このたびの震災に際し、会員の皆様にはご協力をいただき、誠にありがとうございます。
 報道でもお分かりかと存じますが、長期の支援が必要な状況ですので、順次支援の方法を対応させていきたいと考えます。よろしくお願いいたします。
 【義援金について】
 振り込んでいただいたにもかかわらず、お名前がわからない方が2名いらっしゃいます。

・3月23日(水)トウキョウケイユウカイダという振込者名で3万円お振込をいただいた方
・3月31日(木)ジュンテンドウダイカという振込者名で10万円お振り込みいただいた方

 心当たりのある方はぜひご連絡くださいますようお願いします。
 「お問合せ」にてお知らせください

 なお、4/8現在で義援金は635,000のご協力をいただいておりますことを報告いたします

     2011年4月8日
         東京啓友会・会計担当       S58卒・木村博人

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 【2011.3.29】

 ご協力いただいております義援金の経過報告をいたします。
 みずほ銀行口座、郵便局口座を集計しましたところ、34件の方々から合計39万円が集まりました。ありがとうございます。
 さらなるご協力と、お声かけをよろしくお願いいたします。

 銀行口座振込につきまして、お願いがございます。
 お振込者様のお名前は通帳にて確認しておりますが、片仮名表記でしかも13文字程度しか表記されません。
 今後お振込の際は卒業年お名前をつめてご入力ください。(例:S58キムラヒロト)

   以下の方々は卒業年あるいはご氏名が特定できません。
 お心当たりの方はご一報いただければ、助かります。
 ヤコ スケトモ ヒロ(3/23振込)、トウキョウケイユウカイダ(口座名義人を間違って入力されていると思います。3/23振込)
 「お問合せ」にてお知らせください

 今後みずほ、郵便局ともに卒業年およびお名前を明記の上ご協力いただきますようよろしくお願い申し上げます。
 ※例:S58キムラヒロト

     2011年3月29日
         東京啓友会・会計担当       S58卒・木村博人

 義援金振込先:
   ●みずほ銀行(0001) 十条支店(店番号200)
   口座番号 1920831
   口座名  東京啓友会 代表 木村博人
   ※みずほ銀行現在の情報:
    http://www.mizuhobank.co.jp/index.html

        ●郵便局
   口座記号番号:00150-0-362334
   加入者:順天堂大学東京啓友会
   ※通信欄に“義援金”とお書きください

 順天堂大学啓友会の皆さま、東京啓友会の会員の皆さま、この度の東日本大震災支援活動において、多大なるご支援とご理解を賜わり心から感謝と御礼を申し上げます。
 3月11日に襲った大地震と大津波は未曾有の大惨事を引き起こし、その連鎖で起きた原子力発電所の爆発・破損による被害、損害は日を追うごとに深刻化しています。
 さて、私達が取り組んでいるささやかな支援活動も早や10日を過ぎようとしていますが、被災地からと届く悲痛な声と悲惨な状況を見聞きするとき、まだまだ、取り組まなければならない事が山ほどあることに気がつきました。しかし、現状は自分たちの力でやれること、取り組めることを粛々と進める以外になく、ここに、改めて皆様方に支援活動への一層のご支援をお願いします。
 すでに、HPと安否情報メールにおいてお知らせしていますが、仙台商業高校の畑山君からは具体的な支援物資の要望が届きました。ついては、今後は各被災支部と協議を行ない、義援募金に加えて具体的な物資の支援活動に取り組みたいと思いますので、よろしくご協力のほどお願いいたします。
 なお、具体的な内容は方針が決まり次第ご連絡いたします。

     2011年3月24日
         東京啓友会・会長            佐藤 修

  義援金振込先:
   ●みずほ銀行(0001) 十条支店(店番号200)
   口座番号 1920831
   口座名  東京啓友会 代表 木村博人
   ※みずほ銀行:現在の情報http://www.mizuhobank.co.jp/index.html
   ●郵便局
   口座記号番号:00150-0-362334
   加入者:順天堂大学東京啓友会
   ※通信欄に“義援金”とお書きください
   ※郵便局の振替口座は総合口座を持たれている方は下記の料金で振込めます。
    窓口扱い=140円
    ATM扱い=無料
    ゆうちょダイレクト扱い=月5回まで:無料
             月6回目以降:110円
    現金での振込みですと
    ・窓口扱い
     払込金額3万円未満=120円(110円)
     払込金額3万円以上=330円(320円)
    ・ATM扱い
     払込金額3万円未満=80円(70円)
     払込金額3万円以上=290円(280円)

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【これまでに寄せられたメールの内容(敬称略)】

【2011.3.29】

 ●S27年卒・宮下桂治(7期)より
 堀金良臣さん(34年卆、福島県、陸上競技部OB)からのTELに感動。
 福島県の高崎昇支部長が次々と詳細に渡って「安否情報」を届けてくださるので、皆さんの概要をキャッチしていたものの「被害はなく大丈夫だったよ」と逆に電話をいただき、話し合っているうちに、なぜか、二人の感情がこみ上げてきました。
 災害のあるなし、義援金や支援活動に差はあれど、また、遠くに離れていても、災害を機に、互いに思いやることの大切さを感じました。
 被災地の方々とは、太い糸で「心の絆」を結んで、復興に向け、時を刻んでいきたいものです。

【2011.3.27】

 ●平成8年健康学科卒業・佐々木信和
 25日金曜日ですが、遅れましたが義援金をゆうちょ銀行に入れさせていただきました。OB・OGの方の復興にお使いいただければ幸甚です。
 平成8年卒の皆さま、特に心配しています。
 柴内さん、遊眠舎で同じだった熊谷、蛯名さん計3名無事でよかったです。
 何かあれば協力します!言ってください!
 nobukazu-sasaki@lalaport.co.jp
 よろしくお願いします!

【2011.3.26】

 ●海老澤 理咲
 この度被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。そして1日も早い復興を祈っております。
 些少ですが、義援金振込みました。よろしくお願いいたします。

【2011.3.24】

 ●44年卒・小山@新宿です。
 昨日、みずほ銀行から義援金振り込みました。
 些少ですがよろしくお願いいたします。

【2011.3.23】

 ●S27年卒・宮下桂治(7期) より: 2011年3月23日 2:37 PM -ブログにも掲載  こんなことあるの?
 避難所の渡辺裕之校長【平成6卆、サッカー部OB】と偶然の出会い。
 元気で奮闘中です。
 先日、私の友人、戸田安信君(習志野外語学院長、等)個人ボランティア一行は、避難所となっている町立坂元中学校(宮城県坂元町)を訪ね、300人分のトン汁を作ってあげる活動をした、そこでの責任者である渡辺祐之校長はとても喜んでくれて、活動中、「皆さんはどこから来てくれた?」と聞かれたので「私たちは千葉県の習志野市大久保」です」と答えるや、「エエ、私は4年間大久保の街に住んでいましたよ」との話になり、順大卆業生とわかった、また、同行した小川さんが「私の家にも順大生が下宿していてね」と切り出し、たまたま渡辺校長と同期のサッカー部の加藤君とわかり、びっくり。人はいつ、どこで、だれとつながっているかわからないが、出会って、語り合って、知り合う、このひと時はとても懐かしがって語り合えた良い体験をしたと戸田君は話してくれました。
 それは、戸田君たちが、組織の指示を待っているのではなく、自ら進んで行動を起こしたからこそ出会えたシーンかと思います。
 これからの復興支援には行政主導の支援に加え、個人ボランティアが現場に出向いて、自ら支援活動を見つけて支援に当たる、このような活動が求められますね。戸田君たちは、ここでの出会いは生涯忘れることができない出会いになりました・・・とのこと。
 「いいこと」をすれば「いいこと」に出会うというが、人と人の出会いを、ネットワークならぬ「ナットワーク」(納豆をオッコネながら強力な糸を引くつながり)を大事にしたいと戸田君は主張。
 たしかに、一人ひとりがつながっていく「つながり文化」の時代ですね。
 このたび、東京啓友会の活動もしかり、自ら1歩を踏み出す勇気がほしいですね。みなさんのご健闘をお祈りします。
 ※渡辺校長の元気な姿は「戸田安信」を開けば動画でみられますよ。

 ●41年卒・則末 忠衛 12:27
 遅くなりましたが 先程、少額ですが義援金 送らさせて頂きました。少しでもお役に立てれば幸いです。

 ●昭和62年卒・伊藤マモル(衛)(現、法政大学)
 未曾有の災害で被災された同窓の皆様には慰めの言葉も見つかりません。
 遅ればせながら義援金を振り込ませていただきました。
 多少なりともお役立てください。
 昭和63年卒の箱崎君と松崎君(いずれもバスケ部、いわき高校出身)の安否が気がかりです。

【2011.3.22】

 ●平成元年卒・村山光義(現在慶応大学)
 この度の震災において、被災された方に心よりお見舞い申し上げます。
 本日、義援金振り込ませていただきました。
 少額ですが、よろしくお願いいたします。
 被災された方の生活が早く落ち着くことを祈ってやみません。
 では、お体にはお気をつけて。

【2011.3.21】

 ●昭和37年卒・篠田勝廣
 被災地の皆様へお見舞い申し上げます。そして、はやばやと同窓生の仲立ちを取り持ってくれた東京啓友会に感謝いたします。

【2011.3.20】

 ●S27年卒・宮下桂治
 木村様
 ご苦労様、阪神淡路大震災の1週間後、女性が着替える場所がなく困っているとの情報を得たので、学生たちと順大のキャンプ用テントを現地に持ち込み避難所の庭に「着替え室」と書いて張ってあげたら喜ばれました。別に組織を意識しなくても個人的に参加できることがあるので、被害状況だけでなく、ちっぽけなことでも、気軽にやれる情報が得られるといいね。
 道路の開通、ガソリンの不足が解決してもらいたいもの、買いだめの見苦しい姿を子供たちに見せてはだめだね。低温やけどで靴が履けずいらいらしているところ。
 頑張って。

【2011.3.19】

●東京啓友海会長・佐藤 修
 義捐金として些少ですが、お願いします。

●お疲れ様でございます。
 H9年卒 佐藤由香里と申します。支援活動の趣旨に賛同いたします。
 被災された皆様のお役に立てていただければ幸いです。
 些少ですが、ゆうちょ銀行にお送りいたしました。

●ご苦労様です。些少ですが義援金申込ます。
 引き続き、数人の同窓生に依頼して3県の安否確認継続中です。分かり次第連絡します。
 同窓会の意義はこういう状況下で発揮されてこそ存在意義があります。賛同してくれた支部長さんにも感謝です。暖房の効いた部屋で晩酌している場合じゃないですね。
 仁そして不断前進です。頑張りましょう。被災された啓友会員の無事と復活を祈念しております。

【2011.3.18】

●S41年 11期 体育学部卒・則末忠衛:情報連絡ありがとうございます。皆様のご無事を心から祈念するばかりです。

●啓友会神奈川支部事務局長・永野和行:先ほどはお電話ありがとうございました。神奈川でも是非とも協力したいと思います。アドレスへメールをお願いします。

●稲村彰映:先程、指定口座に新生銀行を通じて私名義で義援金を入金させて頂きました。

●笠原 浩:佐藤支部長より災害支援について連絡いただきました。長野県支部も全面的に協力したいと考えています。具体的な活動についてご指導ください。
 とりあえず、東京啓友会HPについて長野県支部会員に知らせます。

【啓友会福島県支部からの安否情報】

【2011.3.17】

 ●啓友会福島県支部長・高崎 昇:福島県浜通り地区の状況を再度送ります
 ・原発災害による避難
 山崎雅弘(会津下郷町身内宅へ避難)、畑中良介(猪苗代町の避難所へ避難)
 小谷貴博(白河市知人宅へ避難)、宗像秀明(郡山北工業高へ避難)
 大脇義康(会津身内宅へ避難)、須永純(現在フランス研修中、奥さまは実家へ)
 ・地震・津波による避難
 曳地俊一(相馬東高で待機)、吉田康宏(宮城県に向け避難中と確認)
 小野覚久(平へ避難:自宅浸水)
 退職なされた相双地区の諸先輩につきましては、自宅電話が繋がらないので確認がとれておりません。確認が取れた時点で、随時お知らせします。
 いわき市内の同窓生は無事のようですが、それぞれの状況で退避・避難していると思いますが、確認が取れましたらお知らせいたします。確認が取れた時点で、随時お知らせします。  また、県内の一部同窓生は、断水状態の中での生活と聞いています。
 私、髙崎昇は第一原発より40~50㎞圏内のいわき市平の自宅で退避中です。

 ●啓友会福島県支部長・高崎 昇:この度は各方面の同窓生よりご心配をいただきまして誠にありがとうございます。
 福島県の浜通りは地震・津波・原発災害と想像を絶する状況です。浜通りの原発に隣接している相双地区の同窓生は、親族や指定避難地等へ非難をしており無事です。(山崎雅弘:会津下郷、畑中良介:猪苗代、小谷貴博:白河、宗像秀明:郡山、曳地俊一:相馬、吉田康弘)いわき地区は自宅退避(小野覚久:平に避難)の状態です。
 同窓生の状況がわかり次第また連絡いたします。

 ●啓友会福島県支部長・高崎 昇:同窓生の消息の追加です。
 須永純は現在フランスで研修中で、奥さまは実家に帰省との事です。順次消息がわかり次第お知らせいたします。

【2011.3.17】

 ●増田朋広:義援金ですが、ご協力させていただければと考えております。振込先の口座を教えていただければ幸いです。よろしくお願い致します。

●佐藤亜紀子:平成7年卒の桑島有子さん(二本松市)の無事は確認しました。ただ、原発の影響で自宅待機区域のすぐ側ですので、3次災害が心配です。

●八王子・竹内:早速のご支援体制、ご苦労様です。支援金振り込み先をお願いします。

 ●H14年卒・稲村彰映:先日は新春会にてお世話になりました。さて、ご連絡が遅くなり申し訳ございません。義援金についてですが、振込先を教えてください。
 また、少しでもお役にたてることがあればと思いますので、何かお手伝いできることがあれば言ってください。どうぞよろしくお願いします。

 ●平成4年度卒・吉森:この度は震災支援に向けた義援金の募集賛同致します。振込先をお知らせ下さい。よろしくお願い致します。

 ●高嶋 博:僅かですが、募金協力いたします。

【2011.3.16】

 ●H11年卒・増田朋広:おつかれさまです。僕の会社の同僚も、宮城・名取の実家に戻って復旧作業を手伝っているところです。
当然、賛同させていただきます。

 ●S41年卒・則末忠衛:了解し 賛同し 喜んで協力させて頂きます。11期生(41年卒)被災地の2人とは連絡が取れ 無事との確認でした。少しでも お役に立てれば 嬉しく思います。

 ●附属順天堂医院・大西 朋:お世話になっております。一日も早く、復興がなされることを祈るばかりです。
振込先をお教えください。よろしくお願いいたします。

 ●窪嶋と申します:OBや学生の中にも被災された家族など多くの方がおられたことと思います。
 小額で申し訳ありませんがとりあえず募金させていただきます。
 また、杉並におりますがボランティアとして千葉付近の被災地のかたずけなど手伝うことは可能です。よろしくお願いするとともにこの活動が広まることを祈ります。

 ●角 晃子:地元が福島なので、心を痛めています。 義援金、少しでも協力いたします。 それと何か支援をと思っています。
 現在、地元の友人から困っているときくのは、「毛布」「水」「食糧」「おむつ・生理用品」「常備薬」です。
 個人的に「洗えるシャンプー」「なごめる音楽」「ご飯に+になるふりかけやのり」「整体師さん」「ほっかいろ」「めがね」などもあると思います。

 ●梁川悦美:お疲れ様です。色々と、お手配ありがとうございます。
 今回の支援活動に関して、少しでも情報を入手できればと思います。さしあたり、義援金振り込み口座をお知らせください。よろしくお願いします。

 ●津田裕章:義援金の趣旨に賛同します。
些少で申し訳ないのですが協力させてください。振込先をお知らせください。

 ●平成9年卒・谷古裕子(旧姓 助友):平成9年3月健康学科卒業の谷古(助友)裕子と申します。
微力ではございますが、義援金募金に参加させていただきます。よろしくお願い申し上げます。

 ●S58年卒・木村博人:早速のご連絡ありがとうございます。とりあえずの義援金を納めたく存じます。振込先をご連絡ください。

 ●占部 敦:和才夏男さん(サッカー部先輩)が仙台の宮城野区で被災されました。無事が確認出来ていますが、車での生活や冷水でのシャワー、食糧不足、燃料不足で毎日市内を駆け回っているようです。無事は確認しています。
 Facebookで情報の発信もしてくれています。何とかしてあげたいのですが。。。

 ●大澤英夫:震災支援活動ご苦労様です。支援金申し込みます。

 ●山下 博:ご苦労様です。微力ながら参加いたします、義援金に参加致します。大変ですが、頑張って下さい。

 ●H7年卒・平野拓朗:今回の震災における今活動に是非賛同させていただきます。また、義援金の提供を希望します。有効活用いただけますよう心よりお願い申し上げます。
 同期に仙台在勤のものがおります。和才 夏男(神奈川県出身 独身)
 携帯090-1552-2292 メールアドレスnw.07151971-09015522292@docomo.ne.jp
 無事のようですが、日曜日のメールでは、車内で寝泊りし、ガソリン、食料の不足を訴えておりました。『気合でがんばる』とメッセージもありました。ご家族は神奈川にいらっしゃると思いますが、もしかしたらお父上は仙台に在宅かもしれません。
 他、連絡を取っている東北・茨城エリアの同期はライフラインに不便があるものの皆無事とのことです。(岩手花巻:小原明弘 山形:芹川武 秋田:佐藤久典 茨城阿見:園田亮治)

 ●山形県支部・塩野孝男:いつも今泉さんよりお世話ご指導いただいております。このたび心温まる連絡有難うございます。
 早速、4県に連絡を取っておりますが、福島県支部は、「高崎昇」氏が直接福島県の受け皿になってくれるそうです。自宅電話:0246-22-5836、携帯:090-4884-2786、メール:n.takasaki.@sb.dcns.ne.jpです。
 宮城県は、「遠藤靖道」氏が事務局等で支部長と共に連絡とりまとめをやっており、このたび受け皿になってくれるそうです。携帯:090-7079-2377、メール:nihon-cha.to.bonsai@docomo.ne.jpです。
 他、青森の神先生に、岩手の斉藤先生に連絡し米川氏のことを聞き連絡を取っておりますが、まだです。
 宮城・福島とは連絡が取れますので、連絡を取っていただき、山形でやれることご指導よろしくお願いいたします。

 ●山形県支部・塩野孝男:先ほどは有難うございました。
 青森と連絡が取れました。青森県人会「神 孝寿」事務局長と連絡が取れました。青森の受け皿になっていただけるとのことでした。電話:017-742-2100、携帯:090-3640-2815、メール:jin716jp@yahoo.co.jpです。
 桜庭支部長には、神先生より連絡をしていただくことになりました。
また、前支部長で顧問の渋谷昭信先輩と色々と昔話をしながら、八戸など太平洋沿岸の被害はひどく、順大卒で教師をやっている人もいるが元気とのこと、このたびは、青森よりも岩手、宮城、福島が甚大な被害で、そこの3県に重点的に支援をしては、われわれも県支部の持ち金でいくらかでもやれる話があればそのようにしたいと願っている気持ちであることを伝えて欲しい話がありました。
岩手がつながらず、夕刻にでも自宅に電話させていただきます。
よろしくお願いいたします。

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